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ADVICE C3
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└FAQ
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Voice System Division + More Information +
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音声自動応答
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音声関連製品
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ADVICE C3 FAQ (よくある質問集) |
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ADVICE C3は、国産では最初にVoiceXML対応した実績あるプラットフォームです。
コンテンツ記述言語にインターネット技術と親和性の高いVoiceXMLを採用することで、コンテンツ記述言語の標準化と、センター設備による電話音声自動応答サービスのホスティング(ASPとしてのサービス提供)を可能とし、企業や情報提供者のコスト削減/低価格化を可能にしました。
実現できるサービスは、音声ポータルだけでなく音声自動応答サービスやWebと連動したサービスなどを構築することができます。
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VoiceXMLは音声によるインターネットコンテンツへのアクセスを可能とするコンテンツ記述言語です。国際的な標準化団体W3Cにより2000年5月に標準化されました。
VoiceXMLでは、 利用者とシステムとの音声対話に必要となる処理やインターネットアクセスに必要な処理などが記述できます。CGIやJAVAプログラミングと組み合わせて使用することで動的なコンテンツを作成することも可能です。VoiceXMLで記述された音声対話フローは、Internet Explorerなどのブラウザソフトウェアと同じ仕組みをもつボイスブラウザによって実行され、利用者と音声による対話を実現します。音声で情報を発信したい情報提供者は、VoiceXMLを記述すればHTML/Webと同じように容易に音声による情報提供を行うことができます。
他にもVoiceXMLのメリットとしては、
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(1) |
音声コンテンツ開発の分野に標準化をもたらしたこと
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(2) |
VoiceXMLでは、電話の制御や音声認識/合成の技術知識を特に意識せずに音声コンテンツが記述できるようになっているため、開発の迅速化と開発者の裾野の拡大を可能にしたこと
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(3) |
VoiceXMLがインターネットアーキテクチャをベースとした技術であるため、既存のインターネット技術との親和性が高く、既存のWebサービスなどと連動したサービスの構築が容易であること
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などが挙げられます。
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対応可能です。
プロトコルは、H.323プロトコルとSIPに対応しています。実際のVoIP網との接続については個別のご相談となります。
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音声認識の導入実績は、国内トップレベルの実績があります。株価案内、チケット予約、音声ポータルをはじめとして、さまざまな分野で1,200回線を超えるサービスでご利用いただいています。
音声認識については、こちらで詳しくご紹介しています。
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当社では、ADVICE C3を使ったSIをはじめシステムの保守・運用も実施しています。
また、NTTコミュニケーションズ様の「Vポータル」や「Vポータルダイレクト」をはじめとする電話音声応答サービスのお申込(お取り次ぎ)や、コンテンツ開発についても承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
| ※ |
NTTコミュニケーションズ(株)提供の「Vポータル」には、ADVICE C3をご採用いただいております。サービスの保守・運用についても当社で実施させていただいています。
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本製品は、おもに
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音声応答サービスのご提供を検討されている企業様
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・ |
音声応答のASPサービスを検討されている通信キャリア様、ISP様
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を想定しております。
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個別ご相談とさせていただいておりますので、別途お問い合わせください。
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| お問い合わせ・ご注文先 |
| 社名 |
NTTアイティ株式会社 |
| 住所 |
〒231-0032 横浜市中区不老町2-9-1 関内ワイズビル |
| TEL |
(045) 651-7512 |
| FAX |
(045) 651-7737 |
| E-Mail |
info-vcj@ntt-it.co.jp |
| 担当部署 |
音声事業部 営業部 |
| 営業時間 |
9:00-17:30(月−金) ※祝祭日、特別休日を除く |
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