アクティブダイアラー
TOP サービス紹介 各種機能 特長・効果 活用例 動作環境 お問い合わせ Q&A
ASPにより、設備負担は最小限。特別なCTI機器も不要で、短期間に手軽に導入いただけます。
利用環境
図:お客様側イメージ
 
図:提供者側イメージ
オペレータ端末スペック
No.
項目
内容
1
OS Microsoft WindowsXP HomeEdition SP1 または 1a以降
Microsoft WindowsXP Professional SP1 または 1a以降
Microsoft Windows 2000 Professional SP4
2
CPU/メモリ Intel pentium 4.2GHz以上推奨/256MB以上の空き容量
3
ハードディスク IPテレビ電話ソフト用 約50MBの空き容量
ActiveDialer用 約10MBの空き容量
Dドライブにインストールします。
Cドライブにもシステムファイルをインストールします。
通話録音用空き容量は、保存期間に応じて別途必要となります。
4
サウンドデバイス 再生録音ができること。
オーディオミニプラグマイク端子と、スピーカ端子があること。
ノイズが混入しないこと。
5
Webブラウザ/画面の色 Internet Explorer 6.0以上/24bit 以上のカラー
6
必要なソフトウェア DirectX 9.0c
7
USBポート USB2.0が2ポートあることを圧迫するようなUSB機器は
動作しない場合があります。
8
入出力機器 モニタ・キーボード・マウス・CD-ROMドライブが付いていること
9
インターネット
アクセス回線
ブロードバンド回線をご準備ください。
Bフレッツルータは、UPnPが有効設定がされていることが前提となります。
PCに接続され、正常にインターネット通信が行えていることが前提となります。